会社で働く?個人で働く?色々働く?

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色々あって、俯瞰で見られるようになってきた。(と思いたい。)
見えるようになると、面倒に感じることも多くなり、ちょっと出力しておきます。


自己主張が強力なお嬢様
基本的に自分本位で、相手が何をしていようとも、五月雨式に主張、依頼する。
コミュニケーション能力が高くても、自制や我慢ができない。
やりたいことはあっても、自分で動かない。聞こえない。
自分の味方が現われるまで主張する。
できるだけ自分でやる。
どこまでも自分本位
特にネット通販など対面式の関係性を持たずとも購入でき、仕事も自由に生きられるようになったので、手法を用いて相手を誘導することの優先順位が高い。
コミュニケーションを取らないことで、さらに劣等感を感じるようになるか、自己正当化を始める。
積極的にコミュニケーションを取ってみる。失敗も経験と考える。
自分で決めない
言われたことはできるが、自分がどうしたいか、はっきり決められない。
相手の意見を尊重しているようだが、そうではない。
自分なりのベストな回答をもやっと持ちながら、進めるのでゴールがぶれる。
続けることにより、組織の意識の方向が発散していく。
そもそも、人それぞれ考え方などバラバラなのである。
行動の原因は全く別なところにある
理由や原因を追及したときに、言語で表現される事とは、まったく別なところに原因があることが多い。
多くの場合、認識欲が満たされていない場合が多い。
もしくは、適当な言い訳。
子供と同じと考える。
対応策を制約条件から考える
対応や改善を行う際、時間やお金や戦力など、いろいろな制約条件ばかり考えて、結果、妥協の賜を作り出す。
あれはダメ、これもダメ、それもダメ、これなら大丈夫。という決め方。
本来は、最善はこれ。でも制約条件がある。その中で、できることをする。
そうすることで、最善に近いゴールにたどり着く。
小さいことをやりたがる
小さいこともやっている感がある。
小さいことをやっていることを理由にして、大きいことに手を付けない。
大きいことは失敗が怖いからできない。
他人に任せる。失敗する。成功していても失敗としかみない。みえない。
自分が正しいと安心する。
大きいことから進めて、余裕のあるときに小さいことをする。
上手くいっていない原因は他人にある
誰かがやってくれないから、遅いから、自分が苦労していると思っている。
その状態を作り出したのは、自分以外にない事に気がついていない。
同じ状況でも、とらえ方次第なのである。
自分の仕事を大変だと考える
自分で複雑化して、作業量を増やしている。
他の人がやった方が早い(誰でもできること)だと気がついていない。
そもそも自分の人生に本当に必要なことをしているのか?
改善点を見つけるため否定的になる
何をすれば良くなるのか、自分が目指す事、優先順位はどこにあるのか。
問題点だけで無く、改善点もあわせて考える。
自己反省をしているのだけれど、ミラーリングによるうちあたいにも読み取れる。
こういった出力はデメリットが多いのはわかっているのだけれど、放出も必要。

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