HUAWEI WATCH FITで血中酸素レベルの自動測定ができない理由

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24時間、自動で血中酸素レベル(SPO2)を測ってくれるスマートウォッチ(活動量計)を探して、一番良さそうだったがHUAWEI WATCH FITでした。

ポイントは、小ささ電池の保ちとお値段です。

大きさは、BABY-Gと同じ感じでしたが、手首への丸みが無いため、FIT感は低かったです。

真ん中にセンサーが付いているため、その部分を腕にしっかり押し当てるためだと思います。

四角い時計のため、小さいスマホという感じで、操作感は良いです。

スマホでgoogle playからHuawei Healthをインストールして、HUAWEI WATCH FITのアップデートもしましたが、なぜか、血中酸素の自動測定が有効になりませんでした。

google playのコメントからgoogle playからは最新のHuawei Healthに更新できないという事がわかりました。

そこで、付属していた説明書のQRコードからHUAWEI AppGalleryをインストールし、そこからHuawei Healthをアップデートすることで、無事に血中酸素を24時間自動測定できるようになりました。

※念の為、HUAWEI AppGalleryには、ほとんど権限を与えていません。

HUAWEI WATCH FITの購入理由が、持病で一番気にしないといけない肺機能の悪化に早く気がつくためだったので、しばらく使ってみようと思います。

また、昨今の事情で、コロナにかかった時に早く気がつくでしょうし、また、必要な時には誰かに貸すこともできるかなというところです。

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