空気が見える

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雲の左側が寒気を伴った北風、右側が高気圧を伴った温かい東風。
雲の動きを見ながら、気象を感じると面白い。


その上、観測データや予想データのGPVなどを併せてみると、納得する。
こういう能力は、昔の人の方が長けていたのでしょう。
数分~数時間という超短期的な気象予想は、雲の動きを見る。
自然と遊ぶのが楽しいです。

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